くぅちゃんブログより

くぅちゃんブログ第64話より、、、

皆様、今朝の川沿いは本当に爽やかで、ボクはパパさんとたくさん、たくさんお散歩して来ました (*’▽’*)❣️

ところで、最近、ボクとママさんが心を痛めている事があります!
それは、子供達に起きているだろう事です。

例えば、、ボクの家の隣には、住宅街には立つはずのない六階だてのマンションが数年前に立ちました。勿論、ご近所さんへの挨拶など有りませんでした。

そのマンションから、夕方になると、小学校低学年位の女の子の泣き声が30分以上聞こえてくるの!最近では、収まるどころか泣き声というよりは、叫び声に変化…

実はボクの住むエリアは、二代、三代と大事に地域社会を守りながら、地域で子供を育てている感のあるおそらくある種奇跡的な住宅街なの❣️

回覧板もいまだ、健在で、夏には歩いて1分のお寺で、ラジオ📻体操も行われています!!

昨日も、ママさんは、上は7才、下は1才の3人の子育てを頑張っているご近所のママさんに、昨年庭で採れた梅で作った 梅シロップを届けたところでした!

また、、夕方5時過ぎの散歩で、気になるのが、、学童保育から、お母さんと帰宅する小学1年の男の子…おそらく、幼稚園は、13時半位に帰宅(バスか🚌、歩きかで、時間差あり^ ^) かと記憶してます。

でも、4月に入学式ができなかった事もあり、6月から、1年生がいきなり、夕方5時過ぎの帰宅は、いささか負荷がかかり過ぎているのではと、ママさんは、心配してました。
勿論、個人差があるから、学童大好き😘な子もいるでしょう!

そうしたら、、学童帰りのその男の子が数日前に泣きながら、「ボクはお母さんに迎えに来て欲しい!」と すると、母親は、
「もう小学生なのだから、一人で帰れるようになるわよ!すぐに、慣れるから…」と

う〜ん、、仕事に戻りたいお母さんの気持ちも、環境が変わって不安な男の子の気持ちも
両方わかるから、切ないなあ、とママさん

ただね、、人生には、辛くても、苦しくても大事な優先順位というのがある気がします。
換えの効かないものと言ったら、よいかしら…

三蜜も、医療崩壊も、経済が立ち行かなくなる事も、避けなければなりません。

でもね、、子供の育ちに寄り添う事は、本当に、本当に大事な事じゃないかなぁと
ママさんさんは、感じているみたいです。

さてさて、
今日のボクの写真は、見返り美人ではなく 見返りくぅ でございます。

みな様、くぅちゃんブログはAmebaブログに掲載中です。くぅちゃんブログをよろしくお願いします。。(^o^)/     リホームの小島でした。。