レガシーとしての新国立競技場

新国立競技場が2019年の11月末日までの工期に向けて着々と進んでいる様です。進捗率は約7割の超えた処で、1日あたり2600名もの職人さんが工事に従事されているそうです。元請の職員数だけで約300名もいるそうです。観客席を覆う大屋根が、鉄骨と木材を組み合わせた「ハイブリッド構造」である事が最大の特徴だそうです。木のぬくもりが感じられる「日本らしさ」を感じるスタジアムになっているそうです。オリンピック以降も、日本の東京の新たな新名所になり、海外からの旅行者の旅の目的のひとつとなり益々海外からの旅行者が増えいってくれたら良いなぁーと願う次第です。

FROM 特建事業部 高橋