日曜の朝に

おはようございます。設計担当の高橋です。

今朝は正真正銘の「おはようございます!」日曜の朝に書いております・・・梅雨らしい天気が続いております・・・最近こんなに梅雨らしいこと、なかったような・・・ただ、まだこの季節で普段は流れている石神井川の上流はつながっていません・・・まだ地下水の量が少ないようです。

今日は時間がありますので、建築物の話と参ります。

いよいよ次のエリア群馬県を巡ってみたいと・・・群馬県、以前は上野国(こうずけのくに)と呼ばれています。普通ではそう読めない難しい呼び名だと思いませんか?昔は上毛野国(かみつけのくに)と呼ばれていますが、二文字表記にしないという当時の国の指示に従い毛を抜いたそうな(和銅の時とのことかなり前の話)・・・群馬~栃木を走るJR両毛線の毛はその名残・・・

あっ!本題に・・・この群馬県、国指定重要文化財建造物の数は23件うち国宝は1件になります。その国宝はユネスコ世界遺産になった旧富岡製糸場こちらになります。

旧富岡製糸場繰糸所(国宝)

この群馬県は近代以降の良い建造物はこの旧富岡製糸場をはじめに結構ありますが、このブログではそれ以前の私が実際見た古建築を巡ってみたいと・・・

今日は群馬編の前置きになりましたが・・・次回はいつになるのでしょうか・・・気長にお待ちください。

それではこの辺で失礼いたします。よい日曜日をお過ごしください。

梅雨

皆さんこんにちは住宅事業部の齋藤です。

今梅雨に入り、ジメジメした天気が続いてますよね。今年の梅雨は毎年と違ってしっかり雨が降っているので夏の水不足にはならなそうです。

そうは言っても、これだけお天道様が出ないと洗濯物が乾かないなど日常生活に影響が出てるのではないでしょうか?室内で洗濯物を干してる方がいると思いますがちょっと注意して下さい。

ジメジメして暑いのでエアコンつけて、洗濯物を干すと湿気が溜まってカビが生えやすくなりますので定期的窓を開けて換気した方がいいです。特に一階の北側の部屋、UB、洗面、トイレは十分空気の入れ替えをしで下さい。

ちょっとしたアドバイスをさせて頂きましたが、梅雨を越せば直ぐに真夏です。熱中症に気を付けて今年の夏を乗り切って下さい!!

台風

こんばんは

住宅事業部の谷内です。

令和発の台風が来ています。

時代が変わるとなんでも『初』が付くんだなーとあさ思いました。(どうでもいいことですが)

午後に入って天気も悪く風も強くなってきました。

夕方から雨が降るとのことなので今日は寄り道せず早く帰ろーっと。

 

明日は群馬で打合せなので、あんまり天気が荒れてほしくないです。

当たったよ!

特建事業部の堀です。
オリンピックのチケット当たりました!
特に絶対これを見たいということもなく、しかし、せっかく東京で開催だしーって、いうことで、オリンピックチケット申し込みでは、休みの日や夜開催のもの、開会式・閉会式でなんたかんだで29万にもなり、当たらないだろうなあ、当たったら逆に困るなぁと思って6月20日発表の日まで、ソワソワしてました。

6月20日当選しましたメールもおそるおそる開くと、当選は1つだけ。

競技はボートです。
新しい海の森水上競技場でカヌーと同じ場所開催されます。
1年も先にはなりますが、今からボートについて勉強して、楽しく観戦したいと思います。

行きたかった、、

こんにちは、住宅事業部 鈴木です。

梅雨の時期になり工事工程に頭を悩ます日々です…

梅雨も嫌いですが、暑い夏はもっと嫌いです。

 

さて、今日はまたしても野球の話としましょう。

6/14、毎年恒例となったZOZOマリンスタジアムで習志野高校によるセレモニーと応援参加(All for Chibaデー)がありました。

4月のはじめ頃に行くか行かないか迷いに迷って、けっきょくチケット買ってから何かしら予定が入ってしまったらショックなので、ひとまずチケットは買わないでおくことにしました。

その予感が的中し、6/14は見事に社内行事があり行かれませんでした。(買わなくてよかったですが、少し期待していた分悔しい、、)

母と妹は仕事終わりに行ったようなので、気分だけでも分けてもらいました

習志野高校はご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、日本を代表する吹奏楽部の名門校で、数年前の甲子園でも話題になりました。

高校生のとき、習志野高校と合同練習をしたことがありますが、レベルの差にかなり衝撃をうけたことを今でも鮮明に覚えてます、、

美爆音とよばれるだけあって、あれを球場で聞くと圧倒されます。試合どころではありません。 (試合は負けましたが)

それを3000円くらいで聞けるとなるとかなりお得感があります。

 

きっと今回も即完売のようだったので来年もやってくれるはず、、

来年こそはどうにか予定をつけて行きたいものです、、

できれば金曜日は行事が入りやすいので木曜日あたりがいいですが、、

 

 

なんだかもやもやする6月でした。

 

 

最後に癒しの、、

もやもやも吹っ飛びます!

 

 

それでは

 

 

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あめ

みなさまこんにちは

住宅事業部の山﨑です

 

6月ということもあり、雨の日が多くなってきましたね

みなさまはいかがお過ごしでしょうか

私は早々に靴下がびしょびしょになり、今日も不快な一日を過ごしました

 

それはさておき

先日お客様のご入居に立ち合せていただきました

一度は更地になった土地に新たなお住まいが建ち

そこにご家族がご入居される瞬間というのはやはり感動致します

健康で快適な暮らしがおくれるようサポートしてまいります

今後もたくさんのご家族にお住まいをお引渡ししていきたいです

 

プライベートの方は特に何もありません

ですので、とりあえずらあめんを食べに行って参りました

地元板橋で個人的に一番美味しいらあめん屋さんに行って参りました

(と言ってもラーメン巡りなどしていないので分母はすくないですが)

都営地下鉄「蓮根駅」から徒歩30秒、「らあめん元(HAJIME)」というお店です

今回は「特塩らあめん」をいただきました

あっさりした鶏がらベースのスープが魅力的です

普段ラーメンのスープはあまり飲まないのですが、ここのスープは完飲するほどおいしいです

みなさま、お近くにお越しの際は(無いとは思いますが)ぜひ一度足を運んでみてください

 

さいごに

明日6/25は何の日かご存知ですか?

お給料日の方もいらっしゃるでしょう

ネットで調べると「住宅デー」などいろいろ出てきますが

住宅事業部の木内君のお誕生日です

あめちゃんくらい買ってやろうと思います

 

それでは

お読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日曜の朝に

おはようございます。設計担当の高橋です。

今週も日曜の晩におはようございます。挨拶、なんか、恒例になってきたような・・・この土日はかなり忙しく・・・朝にブログは書けず・・・写真もないという状況・・・なにを話題に・・・

そう!土曜日の22日は夏至だったのですね。と言うことはこれから昼間は短くなってくるということなのです。

ただ単純にいえないのが自然界、日の出は夏至の1週間前がいちばん早く、日の入りは夏至の1週間後が遅くなります。こちらをご覧ください。

夏至と日の出・日の入り

これは地球の自転軸が傾いているのと、太陽を廻る軌道が楕円(真円形ではない)であるためなのです。なかなか難しい話ですが・・・

ということでしばらくは遅い黄昏時を楽しむことができそうです。

それでは今日はこの辺で失礼いたします。残りよい日曜日をお過ごしください。

オリンピックチケット当選発表!

住宅事業部設計の佐藤です。

皆さん、オリンピックチケット申し込みましたか?
我が家もせっかくだからと申し込んだのですが、あえなく落選。。。
はじめはいっぱい申し込みしたらと思っていたのですが、当たった分は全て購入しないと
いうことで、本命のみ申し込みしたら、そんな簡単にあたるわけなかったです!
子供達の友人や学校の先生も当たった!の声、我が家の子供達ガックリ_| ̄|○

みなさん、30枚すべて申し込んでるのでしょうか。
インターネットのニュースでみると、200万円分申し込みしたけど全滅!とか、
陸上と野球のチケットが4枚ずつ当たって、55万円6000円相当とか、
いや~そんな金額そこに掛けられませんて(苦笑)

次の先着順の申し込みに賭けますから~!!

令和の時代に求められる住まい   前編

梅雨が始まる前に夏が来たような陽気になっていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

先日の弊社「設立50周年感謝の集い」には大勢の方々にお越しいただき、盛会とすることが出来ましたのは嬉しい限りです。

ご参加戴けました皆様には誌面をお借りして厚くお礼申し上げます。ありがとうございました。

さて、日本が世界でも例のないスピードで超高齢化社会となっていることは御存じの通りであり、平成から令和に変わったからといって少子高齢化の勢いは変わらず、スピードは増すばかりです。

現在での日本人女性の平均寿命は87歳、男性は81歳ですが、いずれ女性は90歳を越えると予測されています。

「人生100年時代」が現実味を帯びてきています。

そこで今回は令和の時代に求められる高齢者の住まいについて今号と来号で考えてみたいと思います。

―戦後の住宅の変遷―

敗戦により焼土と化した国土を復興するため、戦後はバラック住宅の供給から始まりました。

そして住宅は「供給するもの」から「販売するもの」という概念のもと、ハウスメーカーが現れ、工業化住宅(プレファブ住宅)の販売を始めたのが昭和30年頃のことです。

当時は「もはや戦後ではない」と云われ、奇跡の復興に向け日本中が邁進し、不足していた住宅の供給が国策として進められていました。

質より量が求められ、住宅不足を解消すべく、日本中の都市に住宅が供給されていったのが昭和の時代といえます。

しかしその小ささ故に欧米人からラビットハッチ(ウサギ小屋)と揶揄された住宅は、冬が寒い無断熱・地震に弱い低耐震住宅で段差があちこちにあるバリアー住宅でもありました。

往時は基礎に鉄筋が入っているなど珍しく、ブロックを基礎代わりにしているものも見受けられ、コンプライアンス(法令遵守)などという言葉がまだなかった時代です。

そして平成の時代に入り、阪神淡路大震災や姉歯問題、環境意識の高まりなどにより、日本の住宅は耐震性や省エネ性など性能面では大きく向上しました。人の長寿化に合わせるように住宅の長命化も進み、キチンとしたメンテナンスを行えば半世紀以上使用することが可能になってきています。スクラップ&ビルトからストック市場の形成、流通の環境整備が行われてきたのが平成の時代といえるでしょう。

そろそろ紙面が尽きてきたようです。

この続きは次号にて。

 

 

新潟の地震

こんにちは、総務の河田です
先週のブログで天災はこないで!と言っていたのに
昨夜新潟、山形で震度6の地震が起きました
東京まで地震が届くぐらいの大きな地震でした
夜の10時にあんなに大きな地震が来ると
みんなびっくりしますよね
ちょうど寝る準備やお風呂などに入っている人も多かったと思いますし
昨日のニュースをみて、朝のニュースを見ていると怪我をされた方が
ほとんど逃げる途中の怪我でした。
そうですよね津波警報出ていましたから急いで逃げなくちゃ!と思う
のは当たり前です。
沿岸沿いの方は津波から!ということですが
都心だったら・・・・火事が怖いのでやはりどこかで火事が起きたら
急いで逃げると思いました。
皆さん冷静に、とアナウンスされますが
なかなか難しい。本当にいつ起きるかわからない天災、とっても考えるニュースでした。

そしてまだ余震もあるかもしれません
大雨の予報も出ています
これ以上の被害が出ないことを祈ります。