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賃貸ビル・マンション建築・修繕 小河原建設の非木造事業
ブログ BLOG
2025.12.25
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これはなんでしょう!!(第19弾)

皆さんこんにちは、小河原建設 住宅事業部のおおはしです。

さて問題です。これは何でしょう!!

正解は・・・

 

 

都市の風景を切り取る、水平線の美学。

絶大な支持を得たRSMの意匠を継承し、RSWスポーツはふたたびその姿を現した。 最大の特徴は、一切の無駄を排したホリゾンタル・トップチューブ。 地面と完璧に並行を描くそのフレームラインは、ミニベロにおける様式美の完成形を提示している。

走りの本質もまた、妥協はない。 ラレーミニベロに共通のETRTO-451ホイールは、小径車特有の取り回しの良さに、ロードバイクに肉薄する伸びやかな巡航性能を付加する。

さらに、都市との共生を深めるために導き出されたのが、独自のミキストフレームだ。 跨ぎやすさという実用性を担保しながら、計算し尽くされたオリジナルフェンダーとの調和により、静止時でさえ動的な美しさを放つプロポーションを実現した。

過剰な装飾はいらない。 洗練された設計と、それを形にする確かな仕様。 RSWスポーツ。それは、機能がそのまま美しさへと昇華した、ひとつの答えだ。

●SPEC

Frame Size 480, 520mm
Frame Cr-Mo Mid-size TIG Welding
Fork High-Tensile Steel w/Crown
Component SHIMANO 8×1 speed + SUGINO Crank
Brake SHIMANO BR-R353 COMPACT V-BRAKE
Wheel SHIMANO HUB + SHINNING RIM
Tire DURO 20 x 1-3/8 E/V
Weight 11.5kg(480mm)

 

★Frank BowdenによるRALEIGH CYCLE COMPANYの始まりは1887年。
以来、数々の自転車のスタンダードを提唱し、英国本国のみならず、全世界でも揺るぎない地位を築いた。自転車による「最高の日常」を提案し、常に高品質の自転車を提供するとともに、サイクルスポーツの分野でも数々のタイトルを打ち立てる。英国伝統の実用を旨とする製品哲学から生まれる「乗る人、使う人の立場に立ったプラグマティズム(実用主義)デザイン」は、現在にも引き継がれ、数多くのフューチャリングが、モデルやカテゴリーを問わず分け隔てなく採用されている。

 

 

 

 

自転車買いました。

2025.12.24
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年内最後

こんにちは。総務部の宇田川です。

12月21日 Kアリーナ横浜

年内最後の優里のLive…最高でした。

 

今年はたくさん行かせて頂きましたが、まだ足りない!抜け出せないです。

最後の最後に最高の席

 

 

2025.12.22
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芸術の師走!?

 

皆さんこんにちは。

いよいよ今年も押しつまってきました。

クリスマスもまもなくです。

寒さもきびしくなってきましたので、体調に気をつけてこの時期を乗り切っていきましょう。

 

先日買い物ついでにたまたま見かけた絵画展を覗いてきました。

それも運よくその日が最終日だったんです。

「モーリス ユトリロ展」

アルコール中毒を治療するために絵を描き始めたそうですが、19世紀末から20世紀にかけての彼の作品のほとんどは風景画、それも街角、教会、運河などの身近なパリの風景を描いたもので、ありふれた街並みの風景を描きながらも、その画面は不思議な詩情と静謐さ,あたたかさに満ちていました。

特に壁などの色に用いられた独特の白が印象的で、その複雑な色を出すため絵の具に砂や鳥のフンを細かく砕いたものを混ぜたりして壁のザラツキ感を出したりしています。

風景画がほとんどですが、純粋な画風から心が癒されるようでした。

気ぜわしい毎日ですが、思わずエスプリの利いた絵画展を堪能し、束の間、心豊かな休日のひと時を過ごすことができました。

 

今年もブログ、お読みいただきありがとうございました。

来年も小河原建設のブログ、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

総務 Takky

2025.12.21
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日曜の朝に

おはようございます。

東京都中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部 設計担当の高橋です。

今仕事が終わったところです・・・

今日は打合せが三つありましたので・・・

頭の中が溶け始めてきたので・・・

家に帰るころにはトロトロになっているので・・・

帰宅前の夜の「日曜の朝に」です。

改めましてこんばんわです。

今日は仕事しました!ていう感じのここち良い疲労が・・・寝てしまいそうです。

打合せがあるということはその後業務になるということなので、まずは打合せの内容をまとめ自分中に情報を取り入れる必要がありますので・・・

ふう~いよいよ会社も残すところ今年最後の営業週間です、気を引き締めしっかりと取り掛かります。

ということで、今日はこの辺で失礼致します。

残り良い日曜日をお過ごしください。

2025.12.19
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ここはどこでしょう!!(第18弾)

皆さんこんにちは、特建事業部のかねこです。

第17弾いかがでしょうか?難しかったですかね?

ヒントに答えにつながるものが隠されているので、参考にして下さい!

まだチャレンジしてない方は是非挑戦してみてください!!

それでは第18弾行ってみましょう!!

ここはディズニーランドのとある一角の写真です!どこだか当ててみてください!

ヒント① 蒸気船

ヒント② 白黒ミッキー

正解は次回のブログにて!!

次回もお楽しみに!!

2025.12.18
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特水はもう飲みましたか?

皆さんこんにちは

中野区の小河原建設、住宅事業部の山﨑です

 

来週はクリスマスですが、そんなこともすっかり忘れているくらい師走を感じております

折角の年末年始のお休みはお家でゴロゴロしたいと思います

皆さんは年末年始のご予定はもうたてられましたか?

 

 

 

 

 

写真は全く関係ありませんが、先日荻窪にある大田黒公園で紅葉を観てきましたのでその時の一枚です

お読みいただきありがとうございました

2025.12.17
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師走です

こんにちは。
総務の須藤です。

12月もいよいよ後半に入りました。
年末年始の準備で慌ただしく毎日が過ぎてゆきますが、
皆さま体調管理は万全でしょうか。
私の周り、社内見渡すとみんな比較的元気です。
来週の金曜日が弊社仕事納めで今週は忙しさのピークなのですが、
インフルエンザが蔓延することも無く、
無事今年を終えられそうでホッとしています。

それでは、来年も小河原建設をよろしくお願いいたします。

2025.12.14
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日曜の朝に

おはようございます。

東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。

13年目に入っております「日曜の朝に」引き続きよろしくお願いします。

今日は住まい塾があり設計担当のお話をさせて頂きました・・・設計の話・・・

結構この住まい塾の設計編、何年も何回もお話しさせていただいていますが、飽きたとか、面倒くさいという感覚・気持ちが、生まれません。

50分の中で如何に上手く分かりやすくできるか?なかなか毎回大満足に終わらい面白さがあります。

そんな今日の仕事の日曜日・・・いつものくつろぎ前の夜のブログです・・・眠いです・・・

これで今年の住まい塾は終わりとなりました・・・

また来年も月に1回開催しますので興味のある方(ない方)も是非ご参加を・・・

家を建てる・住まいをつくる・・・人生の一大事・・・そのきっかけにいかがでしょうか?

皆様も地元の工務店に遊びに来てください。

2月には年に1回の感謝デー(小河原建設祭りのようなもの)も開催!!

住まいづくりのひとつの選択肢として「地元の工務店」どうでしょう?

と言うことで今日はこの辺で失礼いたします。

残りよい日曜日をお過ごしください。

2025.12.12
staff

ここはどこでしょう?

中野区 工務店 小河原建設広報担当の河田です。

問題です

ここはどこでしょう?

答え:府中競馬場 パドック

今年に入って久しぶりにお馬さん🏇やってます

20代のころから職場に大の馬好きがいて、みんなで毎週やっていたのですが

子どもが生まれてからは離れていました。

やはり馬はいい!!実家は茨城と千葉の境なのでJRAのトラックはしょっちゅう見てましたし

近くに乗馬クラブたくさんありましたから馬はよく見てました。

もちろん賭け事なのですが、人間だけではなくやはり馬の性格、体調、気分など計り知れないことを毎日毎日

し続けて2~3分の勝負の世界。気持ちの上がり方が違うんです

スポーツ観戦と同じかな?と思ってしまいます

日曜劇場「ロイヤルファミリー」が放送されていますね(観てないのですが(笑))

興味のある方はぜひ一度本物を目の前で、綺麗ですよ~つやつや

今年を締めくくる有馬記念も今月開催!凄そうです

来年は2月に感謝デー開催いたします!!

皆様ぜひご来場ください。

2025.12.11
staff

お。

こんにちは。特建事業部の三芳です。

2025年最後のブログです。

今回の上毛かるたシリーズは「お。太田金山子育て呑龍(おおたかなやまこそだてどんりゅう)」です。

この札のキーワードとなる子育て呑龍とは、群馬県太田市金山にある大光院(だいこういん)というお寺のことで、子供を呑龍さんに預けると丈夫に賢く育つという信仰から大きな評判につながり親しみを込め「子育て呑龍さん」と呼ばれるようになったといわれています。

呑龍とは、徳川家康が慶長18年(1613)という年に、徳川家康の先祖を祀るために、特別に建てた大光院の開山僧(初めて寺院を開いた僧)となった位の高い坊さんのことです。大光院が開山されたころの時代背景はとても厳しく、戦国乱世の影響で人々の心は荒み、そのうえ天災の影響もあり生活が困窮していました。貧しい家では子供を育てられずに口減らしの為、捨て子や子殺しが多発していたといいます。呑龍上人はそんな非道を悲しみ、貧しい家庭の子供たちを引き取りお寺で育てたのがこの「子育て吞龍」の由来となっているそうです。

由来のとおり子育てにご利益があるとされており、現在では安産祈願や育児の願掛けなどのご祈祷が1日に5回おこなわれていて子供の健やかな成長を願う家族が多く訪れているみたいです。

太田市は私の地元からは少し離れた地域なのであまり馴染みがなく初めて知る情報ばかりだったので新鮮でした。太田市に行った際は立ち寄ってみたいなと思いました。

今回も最後までお読みいただき有難うございました。寒い日が続きますので皆様お身体に気を付けて良いお年をお迎えください。

 

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