~食べ歩き~inディズニーシー
皆さんこんにちは!特建事業部の栢木です!
今回はディズニーシーに行ったのでそのことについてお話しようと思います。
約10年ぶりのディズニーでしたが、システムが変わりすぎていてとても驚きました。自分で下調べをしたり、隣の席のDヲタに聞いておすすめの場所を聞いて、行きたい所を予めピックアップして行きました。
ディズニーに行ってもメインは食べ歩きです(笑)
今回食べたのは、スパイシースモークチキンレッグ、カレー、うきわまん、ホットデニッシュサンド、ポテト、クラムチャウダー、リトルグリーンマン、ぎょうざドッグです。

1枚目は定番のスパイシースモークチキンレッグ、並んでいる人もとても多く、買うのに時間がかかりましたが食べ応え抜群の一品です!
4枚目のホットデニッシュサンドはDヲタに教えてもらい、食べました。こちらはオープンから朝の10:30までしか食べれない商品となっている為、真っ先にこのお店に向かいました。
中身はエッグ、生ハム、アボカドが入っており、外側はクロワッサンのような生地のパンでした。とても豪華な朝食な感じで朝一で行くのをおすすめします!
それでは、冒険とイマジネーションの海東京ディズニーシーへ行ってらっしゃい!!
最後までお読みいただきありがとうございました。
サーカス
2/11に木下大サーカスに行って来ました!

会社にあった西武信用金庫様のチケットプレゼントのパンフレットで応募したら、なんとペアチケットに当選しました
(社内でもう一人当選していました)


ペアチケットでしたから、妻と二人で向かいました
幼少の頃、家族で観て以来ですから、約50年余りぶりでした
サーカスの王道、空中ブランコやモーターショーも見応えはありましたが、昔の印象とは少し違ってシルクドソレイユ感のあるイリュージョン系や大道芸系が増えていたように感じました


一番の感想は遠かった〜 シバ
今日は何の日
こんにちは。特建の関根です。
春分の日が過ぎ、長かった冬の気配もようやくやわらいできました。
先週末も暖かい陽気で季節が静かに春へと移り変わっているのを感じます。
WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)は、惜しくもベスト8敗退という事でしたが、
選手をはじめ、監督・スタッフの方々もお疲れ様と言いたいです。手に汗握る接戦で楽しませていただきました。
次回のWBCに向けて、課題を分析して4度目の優勝を期待したいです。
それでは、今日は何の日コーナーです。
①世界気象デー
世界気象機関(World Meteorological Organization:WMO)が、発足10周年を記念して1960年(昭和35年)に制定。国際デーの一つ。英語表記は「World Meteorological Day」。日本語では「世界気象の日」とも表記される。1950年(昭和25年)のこの日、世界気象機関条約が発効し、WMOが発足した。翌年、気象学(気象と気候)およびオペレーショナル水文学など、これらに関連する地球物理学の分野における国際連合の専門機関として登録された。
②裏旬ぶどうの日(3月23日 記念日)
日本とニュージーランドの2つの拠点で日本品種の高級ぶどうを栽培・販売する株式会社GREENCOLLARが制定。同社では日本品種のクラフトぶどう「極旬」を日本の山梨県とニュージーランドで育てており、ニュージーランドでは日本のぶどうの旬とは真逆の季節である冬から春にかけて旬を迎えることから、それを「裏旬」と名付けている。日付は3月が裏旬ぶどうの出荷のピークを迎え日本でも味わえることと、ぶどうの「ふ(2)さ(3)」(房)と読む語呂合わせの23日を合わせた3月23日としたもの。
記念日を通して「裏旬」をより多くの人に知ってもらい、ぶどうの新たな旬を楽しく味わってもらいたいとの想いが込められている。記念日は2022年(令和4年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。
③不眠の日(毎月23日 記念日)
東京都新宿区西新宿に本社を置き、睡眠改善薬「ドリエル」などの医薬品・医薬部外品・化粧品・食品の製造・販売を行うエスエス製薬株式会社が制定。日付は「ふ(2)み(3)ん」(不眠)と読む語呂合わせから2月3日に。また、不眠の症状は一年中起こるので、同じ語呂合わせで毎月23日も「不眠の日」とした。
日本人の約53%がなんらかの不眠症状を持っていると言われる。しかし、その中の多くの人が対処方法や改善手段の正しい知識を有していないことから、記念日を通して不眠の改善について適切な情報発信を行う。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。
安全靴
現場で毎日履く安全靴ですが、最近は「BOA(ボア)」機構のものを使っています。
ダイヤルを回すだけで締め付けの調整ができるタイプで、従来の靴ひもに比べてとても便利です。
特に現場で感じるメリットは、「ひもが無いこと」です。足場や資材の間を移動する際、
靴ひもが引っかかるリスクがなくなるため、転倒や引っ掛かりの防止につながります。
実際に、ちょっとした引っ掛かりが大きな事故につながる可能性もあるので、この点は安全面でかなり大きいと感じています。
また、脱ぎ履きが早くできるのも地味に助かるポイントです。忙しい現場ではこうした小さな効率化も積み重なると大きな差になります。
唯一の難点を挙げるとすれば、少し値段が高いところでしょうか。正直、買うときは少しだけ勇気がいります。
ただ、その分の安全性や使いやすさを考えると納得できるので、結果的にはいい投資だったと感じています。
日々の作業を安全かつ快適にするためにも、こうした道具の選択も大切だと改めて感じています。
<K>
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おはようございます。住宅事業部の木内です。
そろそろ花見の段取りを考え始める時期ですね
花粉との戦いも熾烈を極めています。
そんな中今度、祖父が主催して曾祖母の三十三回忌の法要を行うことになりました。
三十三回忌という言葉自体はこれまでにも聞いたことがありましたが、
どのような意味があるのかを詳しく知らなかったため、この機会に少し調べてみました。
仏教では三十三回忌は「弔い上げ」とも呼ばれ、故人を供養する法要の中でも一つの大きな節目とされているそうです。
長い年月をかけて供養を重ね、故人が祖先の一員として祀られていく区切りの意味合いがあるとのことでした。
三十三年という年月を考えると、改めて長い時間だと感じます。
その間に家族や親戚の環境も変わり、世代も少しずつ移り変わっていきます。
それでもこうして法要という形で集まり、故人のことを思い出す機会が続いているのは、とても大切なことなのだろうと思いました。
そういえば、曾祖母のことを思い出してみると、ひ孫の中で実際に会ったことがある最後の世代が私だったようです。
私より下のひ孫たちは、すでに曾祖母が亡くなってから生まれているため、直接会うことはできませんでした。
実際に会話を交わすことはなかったですが三十三回忌という節目の話を聞きながら、そんなことも改めて思い出しました。
普段の生活の中では、親戚が一堂に会する機会はそれほど多くありません。
それぞれ仕事や家庭があり、なかなか顔を合わせる機会も少なくなっていきます。
しかし、このような節目の行事があることで自然と集まるきっかけが生まれ、近況を話したり、
昔の話をしたりする時間ができるのは良いことだと感じました。
祖父母も当日に向けていろいろと準備を進めてくれているようです。
供養という大切な場ではありますが、久しぶりに集まる親戚とゆっくり話をする時間も、こうした行事の良さの一つなのだと思います。
そして、どうやら当日はうまいものも食べられるらしいので、それが楽しみです。
※なお、今回添えた写真は本文とは直接関係ありませんが、会社の忘年会のイベントで小河原取締役から頂いた牛肉のカタログギフトが届き、自宅で焼肉をした際の写真です。

もう中高年
皆様こんにちは。
中野区の建設会社、小河原建設 住宅事業部の大橋です。
私現在26歳なのですが、体の様々な箇所に不調をきたしており、早くも老体化かと悲しんでおります。
膝の不調、腰の不調、肩の不調……などなどありまして
もともと偏平足がひどく、高校の時整体で左足だけ直してしまったので右半身に歪みがあるせいで関節という関節がボロボロです。
また、この前体重を量ったところ、新卒入社時から8キロ増えてました。これも原因ですかね、、
そして今日から、顎関節症も追加されてしまいました。食いしばりとかしている自覚はないんですが。左顎の関節がとても痛い。
20代でこれだとこの先どうなっていくのか我ながら心配です。(ただ病院に行くのはちょと億劫。)
皆様はどうぞご自愛くださいませ。
大橋でした。
長男の大学受験もうすぐ終わりです!多分、、、
住宅事業部の佐藤です。 去年の次男の高校受験に続き、今年は長男の大学受験イヤーです。
反抗期真っ盛りで志望校決めにも苦労した次男の時とは違い、長男はもう18歳の成人。「大学は行きたければ自分で頑張れ!」と本人の自主性にすべてお任せです。親にできるのは学費の工面と、日々の食事を用意することくらいで。
そんな長男が夏休み中、昼飯を食べると眠くなるから、、と朝晩の2食しか食べなくなっていました。それでは勉強の効率が悪いと思い、栄養士さんに眠くならない食べ方のコツを聞いてみました。
話を聞くと、食後の猛烈な眠気の正体は「血糖値の乱高下」にあるのだとか。空腹時にいきなりご飯(炭水化物)を食べると血糖値が一気に上がり、それを下げようとインスリンが大量に出過ぎてしまう。その結果、今度は血糖値が下がりすぎて眠気が襲ってくるのだそうです。
そこで教えてもらった鉄則が、まず野菜やタンパク質のおかずを20分ほどかけてゆっくりよく噛んで食べ、一番最後にご飯(炭水化物)を摂ること。こうして血糖値をゆるやかに上げることで、乱高下を防ぎ、食後の「ガツン」とくる眠気を防げるのだそうです。
長男も「あまり眠くならない。食べても大丈夫そう」と、試験当日も安心してお弁当を持って行きました。私も仕事中のランチで真似していますが、以前より昼食後のデスクワークが眠気と闘わなくてよくなりました(笑)
本日、長男は第一希望の入試の日。 うまくいけばいいですが、さてどうなることやら……。

ギャラリー食堂hugの唐揚げ、絶品です♡
#小河原建設
#中野の工務店
#いやしろの住まい
大立者
こんにちは。
東京都中野区にある工務店 株式会社小河原建設 総務の大内です。
まだまだ寒い日が続きますが、立春の頃には多少気温が上がるようです。
三寒四温を繰り返して春になっていくのでしょうか?それともあるタイミングで一気に暖かくなるのか?これからの変化が気になります。
昨年12月に行われた「MONTREUX JAZZ FESTIVAL JAPAN 2025」に行ってきました。
御大のハービー・ハンコックは今回も85歳ながらパワフルな演奏を披露してくださいました。お孫さんを披露したり、機材トラブルがあった場面もトークで笑いを誘っていました。AIについて語ったり、争いの絶えない世の中を憂いていたり、音楽だけでない幸せな空間でした。
またネイト・スミスという素晴らしいドラマーにも出会えたので良かったです。
今年も参戦予定です。誰が来るのかな?


【今月の一杯】
今回は恒例の正月ビールと2025年に皆さんよりいただいたビールを紹介していきます。
まずは正月ビール&特別仕様ビールです。















次にいただいたものです。ありがとうございました。美味しくいただきました。
載せ忘れていたら本当にごめんなさい。















【今月の読書】
いつものNumberです。
今年はスポーツイベントが盛り沢山なので楽しみです。

か。
こんにちは。特建事業部の三芳です。
上毛かるたシリーズ今回は「か。関東と甲信越つなぐ高崎市」です。
群馬県の中でも栄えている市はいくつかありますが、高崎市はその中でも県内で「住みたいまち」「住みやすいまち」ランキングで常に1位を獲得しており、交通の便の良さ、商業施設の多さなど都市の機能的な部分と自然環境のバランスが良く評価されています。
今回の読み札にあるように高崎は関東と信越地方を繋ぐ中継都市として重要な役割を担っています。現在高崎駅にはJR在来線と私鉄の7路線が乗り入れており、さらに上越、北陸の2つの新幹線が停車する関東有数のターミナル駅となっています。さらに高速道路も関越自動車道と北関東自動車道に分かれる高崎ジャンクションがあります。中継地点という点を含めた交通の便の良さが都市の発展へとつながり住みやすいまちになっていったと考えられます。
また更に江戸時代まで遡ってみると高崎市はこの頃から交通の中継地点とされていたそうです。少し歴史のお話になるのですが、江戸幕府の時代、徳川家康は幕府の重要な財源である金や銀の採取のために開発を進めていました。その開発に必要となるのが江戸と佐渡を結ぶ交通でした。当時、江戸と佐渡を結ぶルートは3つあり、そのうち2つのルートは高崎を通過していたそうです。
知らず知らず育った故郷のまちがこんなに昔から交通の中継地点となり日本の発展を支えていたことを知れて今まで見ていた高崎市とはまた違った景色がみえて誇らしいです。
皆さんも是非中継地点としてでもよし、目的地としてもよしですので機会がありましたら高崎市へ訪れてみてください。
明日はトッポの日です
みなさんこんにちは
中野区の小河原建設、住宅事業部の山﨑です
11月になり、急に朝が冷え込むようになりましたがいかがお過ごしでしょうか
私は衣替えが面倒で、未だにインナーなど夏仕様のままです
もう既に冬になりつつあり、必死に秋らしさを探してみますが、なんでしょう落ち葉が増えたなぁくらいしか見つかりませんね(笑)
秋生まれとしては、近年は秋らしい気候がもっと長ければいいのになと思います
なんだか秋刀魚とか食べたくなってきましたね
みなさんはどんなところに秋を感じていますか?
それではお読みいただきありがとうございました